いわぶち美智子、岩渕美智子、いわぶちみちこ、日本維新の会、参議院、選挙、セラピードッグ、動物愛護、殺処分ゼロ、殺処分廃止、教育、インフルエンサー、若者支援、名犬チロリ、大木トオル、介護福祉、医療、奨学金ローン
いわぶち美智子、岩渕美智子、いわぶちみちこ、日本維新の会、参議院、選挙、セラピードッグ、動物愛護、殺処分ゼロ、殺処分廃止、教育、インフルエンサー、若者支援、名犬チロリ、大木トオル、介護福祉、医療、奨学金ローン
日本維新の会 いわぶち美智子

はじめまして、いわぶち美智子と申します。

 

昨今日本では、一人暮らし世帯が増え犬や猫を飼うなど、ペットの数が増加しています。

2018年の犬と猫の飼育数は1855万匹。15歳以下の人口を越えています。

ペットは家族の一員であり、私たちに癒しと活力を与えてくれる尊い存在です。

その犬や猫が毎年約4万3千匹も殺処分されています。 保健所には、飼えなくなった、子どもが産まれた、ペットショップで売れ残った、等で持ち込こまれたり捨てられたりしますが、動物も大切な命であり守られるべき命だと考えております。

国際セラピードッグ協会の大木トオル代表から命の大切さについてお話を聞き、その活動に深く感銘を受けました。

私も、愛すべきパートナーである動物たちの為に、動物愛護と殺処分ゼロに取り組んで参ります。

 

いわぶちは多くの皆様の声を聞き、その声を国政の場で代弁する事が出来るように、頑張っていく所存です。 

お気軽に声を聞かせてください。

どうぞ宜しくお願いいたします。


⑴消費税アップを阻止します  政府が消費税を10月からアップしようとしています。 これは日本経済と、国民にとって、大打撃になると予想されます。 日本は長年、デフレ状態が続いています。 デフレとは、物価も、金利も、給与も上がらない、という状態です。 実際、働く人たちの実質賃金は、ここ20年間マイナスとなっています。 そうした中で、消費税だけ突出して2%も上がるというのは大変なことです。 庶民はたまったものではありません! 政権与党は、プレミアム付き商品券、ポイント還元制度などで、景気対策を図る、としていますが、一時の効果しかありません。 また食料品に対する軽減税率は、イートインは10%、イートアウトは8%など、国民は何度聞いてもよくわかりません。 消費者が財布のひもを締めれば、企業の売り上げは落ち、税収も減るでしょう。 それどころか、倒産する会社が増え、失業者も増加し、多くの国民が路頭に迷うことになります。 また消費税は、子どもから高齢者の方々、所得の低い方々まで、全ての人が払わなければならない、弱者には厳しい税金です。 消費税は上げるべきではありません。 日本維新の会は大阪で、政治家と役所の身を切る改革を行い、増税をせずに税収を上げてきました。 国も増税の前にやるべきことはたくさんあります。 岩渕美智子は、消費税のアップを阻止して参ります。 国民の皆様の生活を何としてでも守って参ります。   ⑵身を切る改革を実現します 教育の無償化を進めるにも、財源が必要です。 政権与党は、消費税を上げることで、幼児保育の無償化を行おうとしています。 それでは、私たちのフトコロからお金を抜き取り、別のところに回しているだけのことです。 教育の無償化や、その他に充てる財源は、消費税を上げなくとも捻出できます。 例えば、大阪では、維新の知事や市長が誕生してから、知事、市長の報酬をカットし、大阪府議会では議員定数を2割減らました。 役所の職員も約2割削減し、人件費も減っています。 そこで、国においても、議員定数と報酬の3割カット、国家公務員の人件費の2割カットを実現させます。 日本維新の現職の国会議員は既に報酬の2割カットを実行し、その分を被災地に寄付しています。これを実行しているのは日本維新の会だけです。 国会議員と国家公務員が給与の2割をカットするだけで、5兆円の財源を生み出すことができます。教育の無償化には十分です。 更に改革を進めます。 国には現在33の特殊法人と、87の独立行政法人があり、合わせて120にも上ります。 政府はこれらの数を減らすと言っていながら、一向に減っていません。 事業を見直し、不必要な法人は廃止すべきです。 また政府が出資している官民ファンドは10以上もあり、政府が元本などを保証した金額は3兆円近くになります。 投資先がうまくいかず、多額の赤字を出しているケースが多数出ています。 つい最近も、農林水産省関係のファンドを扱う機構が累積損失は92億円、と発表しました。 こうした官民ファンドばかりです。 このような大いなる無駄も省いていきます。 岩渕美智子は、政治家と役所の身を切る改革を確実に進めて参ります。 ⑶動物愛護に取り組みます 今日本では犬や猫などのペットが増え、その数は15歳未満の子どもの数を上回っています。 ところがそのペットが、悲しいことに毎年大量に殺処分されています。 保健所には、面倒が見きれなくなったなど様々な理由でペットが持ち込まれます。 そうした犬や猫は、引き取る人が現れなければ、殺処分されてしまいます。 その数は増え続けていきました。 それではいけない、と世論が高まり、現在保健所はペットを持ち込む人に自分で育てるよう説得したり、引き取り手を見つけるよう助言するようになり、持ち込みは減りました。 また動物業者からの引き取りも、保健所は拒否することができるようになりました。 そのため、殺処分の数もピーク時より大分減っています。 殺処分ゼロを達成した、と発表する自治体も現れ一定の効果は出ています。 一方で、保健所が引き取らなくなったペットは、動物愛護のNPOなどに持ち込まれるようになりました。 そのため、NPOの方々が今、大変なことになっています。 依頼を受けるペットの数が激増し、対応に追われているのです。 また、犬・猫の取り扱い業者の中には、販売のために大量の繁殖を行い、売れなければ廃棄する、という悪質な業者もいます。 そういう業者は、売れ残った犬・猫を「引き取り屋」と呼ばれる人に渡します。 引き取り屋は「死ぬまで面倒をみる」と言いながら、犬・猫を劣悪な環境に置いて死なせたり、物のように廃棄処分するなど、いわゆる闇処分と言われ問題化しています。 状況を変えるため、まずペットを引き取るNPOの皆さんへの行政の資金的支援を増額します。 次に、欧米にある「動物警察(アニマル・ポリス)」を設立します。 動物警察は、動物を虐待する人や、飼い主の義務違反に対して、捜査・告訴・逮捕・指導などを行います。 今日本では、動物の虐待は違法になり、殺傷・遺棄も含め懲役刑や罰金が伴います。 けれどもそれを取り締まる組織がないのです。そのためNPOの皆様と連携し動物警察の設立に着手します。 人間を癒し、セラピードッグ、救助犬、介助犬、捜査犬など、人にも役立っています。 岩渕美智子は動物愛護に真剣に取り組んで参ります。    ⑷忖度政治に終止符を打ちます  国政では、国民の政治への不信感は最大限になっていると私は思います。 それは、忖度政治、というものがここ2~3年で、永田町に蔓延するようになったからです。 「忖度」とは権力者におもねることです。 2017年の流行語大賞に「忖度」という言葉が選ばれたほどです。 これは自民党1強体制が長く続いてきたからであり、民主主義を揺るがす大問題です。 政治家や役人が、権力者の方を向き、政策決定や予算配分を行っているのであれば、国民の声は届きません。 自民党の1強体制をここで打ち破る必要があります。 それには健全な野党が必要です。政権与党に対して、はっきりと物を言える野党が必要です。 また批判や悪口を言うだけではなく、与党を説得し、正しい方向へと導く野党が必要です。 それが日本維新の会です。 岩渕美智子は維新の議員と共に忖度政治に終止符を打ちます。 政治に信頼を取り戻して参ります。    ⑸年金問題に解決策を提案しますな 金融庁の報告書で、日本人が老後を安心して暮らすため年金収入の他に2000万円が必要、という内容で、いきなり2000万円という数字が出て国民は驚かされました。 ただ冷静に計算をしてみると、この数字は納得がいく数字です。 平均的な年金支給額を約21万円、高齢の夫婦二人世帯の支出額を約26万円として計算し、毎月5万円がマイナスとなる。 そして、人生100年時代で定年後に30年間生きるとしたら、合計約2000万円不足する、というものです。計算上合っています。 更に、これは厚生年金に入っていたケースで、国民年金の方々や、転職したり、非正規雇用になった方々などは、年金支給額が少なく、老後に2000万円以上のお金が必要になってきます。 これは一つの現実と考え、政府はきちんと向き合うべきです。 財務大臣は「報告書を受取らない」と、突っ返しました。これでは無責任であり政府に年金問題を任せることはできません。 日本維新の会は、安心できる年金制度を提案して参ります。 現在の年金制度は、現役世代が年金受給者を支える賦課方式ですが、高齢化が進み破綻するのは目に見えています。 日本維新の会は、自分で積み立てた年金を受給する、積立方式に移行します。 こうすることで、世代間での格差が是正されることになります。 積立方式への移行には考慮すべき点もありますが、年金制度に関して、根本的な提案をしているのは、日本維新の会だけです。 国民の皆様が安心できる年金制度を確立致します。   ⑹日本のため大阪都構想を進めます 大阪都構想は、日本全体が発展していくことにも大きく寄与します。都構想を前に進め日本を元気にして参ります。 ①東の東京、西の大阪の2極のエンジンで日本を発展へ 日本は現在東京に人やお金が集中していますが、大阪が発展していくことで、日本を東西で牽引するこができ、日本の成長や発展につながります。 ②首都東京に大災害が発生した時のバックアップ機能を担う 東京には直下型地震が到来すると予測されています。その場合、大阪が首都のバックアップ機能を持つことで日本の重大危機を脱していきます。 ③アジア圏における主要都市を目指す アジア諸国は今後も大きく発展していきます。アジアに近い大阪がアジア圏の主要都市となれば、アジアの成長の力を日本に取り入れることができます。 ④民間活力を最大限に引出し活用する 大阪は元々商人の町であり民間に活力があります。民間の皆様の可能性を最大限に引き出すことで、日本の活性化を図ります。
いわぶち美智子、岩渕美智子、いわぶちみちこ、日本維新の会、参議院、選挙、セラピードッグ、動物愛護、殺処分ゼロ、殺処分廃止、教育、インフルエンサー、若者支援、名犬チロリ、大木トオル、介護福祉、医療、奨学金ローン、愛

セラピードッグの活動

介護施設などでお年寄りや障害者の方々と触れ合い、心身のリハビリの手助けをする訓練された犬です。

日本では音楽家の大木トオル氏が、20年以上前にアメリカから導入しました。

大木会長は殺処分寸前の捨て犬を訓練し、セラピードッグに育てています。

厳しい境遇に置かれた犬の方が、人の気持ちがよくわかると言われます。 

岩渕も大木会長の理念や活動に共鳴し、応援させて頂いています。

大木会長が最初に訓練したのは、「チロリ」です。

チロリについては国際セラピードッグ協会のHPに詳しく述べられています。

 

名犬チロリ 一般財団法人 国際セラピードッグ協会 大木トオル いわぶち美智子 日本維新の会
セラピードッグ名犬チロリ
いわぶち美智子、岩渕美智子、いわぶちみちこ、日本維新の会、参議院、選挙、セラピードッグ、動物愛護、殺処分ゼロ、殺処分廃止、教育、インフルエンサー、若者支援、名犬チロリ、大木トオル、介護福祉、医療、奨学金ローン、名犬、社会福祉
大木トオル氏と名犬チロリちゃん

チロリは既に亡くなり伝説の名犬となりました。

チロリに続くワンちゃん達が訓練を受け、全国各地で活躍しています。

東日本大震災の被災地にも数回入り人々を励ましました。 

大木会長は、ペットの虐待や殺処分の禁止、捨て犬などを預かる施設の建設、犬・猫などの里親制度の充実、被災したペットの保護の徹底などを訴えています。 

動物は無償の愛で人間を喜ばせ、また楽しませてくれます。

音楽家である大木トオル会長は、会の活動を支えるため、チャリティーコンサートを開いています。

岩渕もチャリティーを楽しみに、友人たちと参加しています。

会場入り口にはセラピードッグたちがいて、お客様たちと触れ合います。

舞台にも登壇し、よく訓練され、賢くも愛くるしい姿を見せてくれます。

 


日本初の認定セラピードッグ。 

 

チロリは千葉県松戸市で生んだばかりの子犬5頭と共にゴミ捨て場に捨てられていた後肢に障害を持つ雑種のメス犬。殺処分寸前に救助され純血統のセラピードッグ候補生を追い抜いて第1号認定セラピードッグに。数々の奇跡を生み日本のAAT(動物介在療法)に道を拓き、動物愛護法に多大な影響を与えました。

 

その功績が認められ国などから30に上る表彰状、感謝状を授与されました。その後2007年5月築地川銀座公園に名犬チロリ記念碑が建立されています。

 

チロリの物語について詳細は大木トオル著書『名犬チロリ』『EYE CONTACT』などをご覧下さい。チロリショップで好評販売中です。

一般財団法人国際セラピードッグ協会 大井トオル いわぶち美智子 チロリ 殺処分廃止 動物愛護 
「(一財)国際セラピードッグ協会 代表 大木トオル先生の活動に賛同し、 殺処分廃止の実現に向けて動物愛護活動を推進してまいります。」


ワンニャンプロジェクトさんとの対談

殺処分廃止、動物愛護、わんちゃん、ねこちゃん、闇処分、闇、処分、中川りえこ、日本維新の会、比例、全国、いわぶち美智子、岩渕、全国
ワンニャンプロジェクト代表中川りえこさんと固く握手させていただきました

保護犬の救助活動を行うワンニャンプロジェクトの代表中川りえこさんに殺処分や闇処分やNPO各種団体の苦労等について伺ってきました。動物虐待や殺処分は世界からみると日本の信用問題にも大きくかかわってきております。しっかりと取り組んでいきたいと思います。

 

写真提供:ワンニャンプロジェクト様


いわぶち美智子、岩渕美智子、いわぶちみちこ、日本維新の会、参議院、選挙、セラピードッグ、動物愛護、殺処分ゼロ、殺処分廃止、教育、インフルエンサー、若者支援、名犬チロリ、大木トオル、介護福祉、医療、奨学金ローン、教育への取り組み、平和
私は教育の現場に長く身を置いてきました。 若者達から「将来、結婚して家族を養う自信がない」という言葉をよく聞きます。 現在、人手不足状態が続き就職環境はよいと言われていますが、一方で、職場では非正規雇用 の割合が増え経済的な不安を抱く若者が多くいます。 実際、20代の男性の2~3割が、女性は3~4割が非正規雇用という状況です。 それらを反映して若い世代の収入は減り続け、20代と30代の所得は年収200万円~300万円という低所得層にシ フトしています。 これでは将来に向けて貯金もできません。 また日本の教
NHK「クローズアップ現代 奨学金破産の衝撃」2016年6月2日より

 私は教育の現場に長く身を置いてきました。

若者達から「将来、結婚して家族を養う自信がない」という言葉をよく聞きます。

現在、人手不足状態が続き就職環境はよいと言われていますが、一方で、職場では非正規雇用

の割合が増え経済的な不安を抱く若者が多くいます。

実際、20代の男性の2~3割が、女性は3~4割が非正規雇用という状況です。

それらを反映して若い世代の収入は減り続け、20代と30代の所得は年収200万円~300万円という低所得層にシフトしています。

これでは将来に向けて貯金もできません。

また日本の教育費は高額であり、今や2人に1人の大学生が奨学金ローンに頼っています。

そのため社会人になってからも返済が続き多くの若者が苦しんでいます。

追い込まれて自己破産に至るケースは、2016年までの5年間で1万5千人以上にのぼり、親が連帯保証人になってい

る場合は親まで自己破産となる事態に及んでいます。

こうした状況を転換する必要があります。

次代を担う若者と、若者を養育する現役の親世代の経済的負担を減らすため、「幼児から大学生

までの授業料無償化」を進めます。

国際的にも教育の無償化は提唱されており、西欧や北欧諸国の中で実現している国々は多々あります。

日本でも、「政治家と役所の身を切る改革」を徹底して行えば、予算を捻出することができ十分可能です。

若者が経済的不安を抱くことなく、自らの夢の実現に向けて真っ直ぐ進んでいける社会を目指して参ります。 

いわぶち美智子、岩渕美智子、いわぶちみちこ、日本維新の会、参議院、選挙、セラピードッグ、動物愛護、殺処分ゼロ、殺処分廃止、教育、インフルエンサー、若者支援、名犬チロリ、大木トオル、介護福祉、医療、奨学金ローン、笑って暮らせる未来、

参議院 比例 全国比例 フェイスブック いわぶち美智子 日本 教育無償化 消費税増税反対 大阪都構想 税金 大阪 高槻 参院選

現在の日本の若者が置かれている状況は厳しいものがあります。

そうした中でも、自分達の夢を実現しようという若者が多数います。

個性を磨き、一芸に秀で、周囲の人達や社会のために、と努力を重ねる若い人達にたくさ

ん会ってきました。

彼・彼女達の夢の力を信じ、一層輝けるよう応援していきます。

格闘技に取組んでいる友人がいます。

厳しいトレーニングで体を鍛え、試合に集中できるよう精神を養っています。

来年はオリンピックが開催されスポーツが注目されています。

高齢化社会を迎え、スポーツが身近になることは国民の健康増進にもつながります。

スポーツの振興にも力を入れ取り組んで参ります。